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ヤークトティーガー 製作

キット概要

名称  :ドイツ重駆逐戦車 ヤークトタイガー 初期生産型
スケール:1/35
メーカー:タミヤ
KIT No :MM295


製作方針
比較的新しいキットで、私としては形状、各部品のはめ合い等申し分無いと思います。
アニメ「ガールズ&パンツァー」に登場した車両に近づける為に色々トライしてみます。
①キャタピラは、付属の連結組み立て式を選択。

②車体側面のワイヤーが無い状態を再現する為に、ドラゴンのヤークトティーガーから
 砲身洗浄棒のみの部品を流用。

③ワイヤー取り付け金具を、ドラゴンのVK.45.02(P)Vのエッチングパーツから流用。




ヤクトタイガーパテ埋め
隙間等が出る箇所はほとんどありませんが、戦闘室上部前端のみ気になる隙間が出来たので、
パテ埋めしました。

JTD_02.jpg
劇中車両は、車体側面のワイヤーロープをはずしているので、ドラゴンのヤークトティーガーから
砲身洗浄棒のみの部品を流用します。

JTD.jpg
ピンボケしちゅいましたが、実物では連結してつなぐためのねじ孔があるので、ピンバイスで
孔をあけました。自己満足の世界ですね~。

JTD_03.jpg
オリジナル部品の取り付け孔を埋めて、ワイヤー取り付け金具を、ドラゴンのVK.45.02(P)Vの
エッチングパーツから流用して取り付けました。
細かい部品を折り曲げて多数接着するのは疲れます。

KV-2 製作

キット概要

名称  :ソビエト・重戦車KV-Ⅱギガント(じゅうせんしゃケーブイつー)
スケール:1/35
メーカー:タミヤ
KIT No :MM163


製作方針
アニメ「ガールズ&パンツァー」に登場した車両に近づける為に色々トライしてみます。
①キャタピラを、モデルカステン製の連結組み立て式に交換。

②防盾部の溶接跡を、デザインナイフ等で再現。

③駐退器カバー前面の照準器孔?を再現

④砲塔上面のペリスコープを切り取り、タミヤのT-34/76 1943キットから流用。

⑤戦闘室前面の前照灯を、欠損状態(取付架及び電源コードのみ)とした。更にホーンらきし物を自作。

⑥右フェンダー上の円筒形増加燃料タンクをタミヤのT-34キットから流用。

⑦シャシー前後端にあるリング状牽引金具を0.5mm真鍮線で自作。




キャタピラを、モデルカステン製の連結組み立て式に交換。
右フェンダー上の円筒形増加燃料タンクをタミヤのT-34キットから流用。


KV-2D_05_1.jpg
防盾部の溶接跡を、デザインナイフ等で再現。
駐退器カバー前面の照準器孔?を再現。

KV-2D_1.jpg
砲塔上面のペリスコープを切り取り

KV-2D_12_1.jpg
タミヤのT-34/76 1943キットから流用。

KV-2D_08.jpg
戦闘室前面の前照灯を、欠損状態(取付架及び電源コードのみ)とした。更にホーンらきし物を自作。

温水洗浄便座 ビューティ・トワレ DL-WF20-CP 設置(4)

付属の取付金具です。黒いゴムパッキンとナットを外して写真下の四角い部分が、上に来るように取り付けます。
心配だったので、仮締めとし後で締め付けます。



写真を取り忘れましたが、便座下側のひっかけ溝に金具の四角い部分を合わせて、スライドさせるとカチッと付きます。先の取付金具を締め付けますが、前のと比べてちょっとがたつく感じがします。でも座ってもがたつきは気にならないし、座りながら無理やり、ゆする事は無いのでOKとします。アース線とコンセントを差して本体交換完了です。
BTT_22.jpg


操作部分が壁取付のリモコンになったので、トイレ周りはすっきりしました。これがセンサーになってて、トイレに入ると脱臭開始します。脱臭音が大きいという評価もありますが、私としては「こんなもんか」と思います。(2階トイレの奴の方がうるさい)
施工説明書では、ビニールをかぶせてシャワー等の試運転するよう指示がありますが、めんどうなので、我が身を実験台にして無事完了です。万が一熱湯がでたりするとヤバイかも。
BTT_23.jpg

以上で取付レポート完了です。機会があれば使い勝手のレポートします。


Panasonic 温水洗浄便座 ビューティ・トワレ エコナビ 瞬間式 DL-UF20-CP パステルアイボリー DL-UF20-CP

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温水洗浄便座 ビューティ・トワレ DL-WF20-CP 設置(3)

分岐水栓を交換します。我が家のタイプは施工説明書の絵とちょっと違いますが、メーカーも違うのでまあいいか。各家庭によって様々なタイプがあるようで、施工説明書も色々な絵がありちょっと煩雑です。

☆ここで重要なのは ①蛇口を閉める。②下にバケツを置く。です。




まず、上側のナットを緩めて外します。私はここでバケツの位置を見誤り、水が少々こぼれちゃいました。
次に、下側のナットを外します。場所が狭く、私の自慢の工具はつかえて使用不可でした。結局、小回りの利く付属の「頼りないレンチ」が活躍。 物事思うように行きませんね~。
BTT_15.jpg


付属の分岐水栓を取り付けます。取り付ける際、上下にパッキン(付属)を種類をまちがないように入れます。
新品のゴールドはなんだかうれしいぞ! ちなみに上につながる配管も付属していますが、上手く曲げる自信と根性がなかったので、既存の配管をそのまま使ってます。
BTT_17.jpg


分岐水栓のホース先端を本体に差し込みます。緩くもなくきつくもなく、かっちり入ります。
BTT_18.jpg


付属のクイックファスナーなる留め具を噛ませて、
BTT_19.jpg


ロックします。
BTT_20.jpg




温水洗浄便座 ビューティ・トワレ DL-WF20-CP 設置(2)

コンセントの下にアース線が付いているので、+ドライバで外します。便器本体の陰で狭いのでちょっと大変。




ウォッシュレットへの給水ホースを外します。下にはバケツ置いてます。

BTT_08.jpg



暖房便座部分の取り外しです。左側のロックボタン押しながら全体を前にスライドさせると。
BTT_11.jpg


取れた! ふぅ~。
(ちょいと汚れてて恥ずかしいので、綺麗にしてから撮影してま~す。この記事を見て、ご自分でやられる方はびっくりしないで下さい。)
BTT_12.jpg


とりつけ金具(樹脂製だけど)も外します。+ドライブでねじを緩めると、下側のナットが外れるのでねじを抜いて、ゴム製の金具を抜きます。一部ゴムが劣化してぼろぼろでした。
BTT_13.jpg







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